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	<title>インターノウス株式会社　社長ブログ</title>
	<link>http://nakadate.internous.co.jp</link>
	<description>インターノウス株式会社：総合HR&#038;アウトソーシングカンパニーを目指す社長のブログ</description>
	<pubDate>Tue, 11 Nov 2008 03:05:41 +0900</pubDate>
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		<title>サーキットシティについて</title>
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		<pubDate>Tue, 11 Nov 2008 12:05:07 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[Technology]]></category>

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		<description><![CDATA[アメリカの電電量販店二位のサーキット・シティーが経営破たんしたようですね。
いろいろと調べてみると、　CIO　Onlineにて、
「サーキット・シティ　　戦略なきIT投資の“罪と罰”」という記事を見つけました。
2006年の記事でしたが、 「長期的なIT投資戦略」「システム（プログラム）の複雑化による弊害」などについて書かれており、非常に興味深い内容でした。
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		<title>「若さ」とは</title>
		<link>http://nakadate.internous.co.jp/archives/31</link>
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		<pubDate>Sat, 01 Nov 2008 15:05:31 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[経営]]></category>

		<category><![CDATA[独り言]]></category>

		<category><![CDATA[インターノウス事業関連]]></category>

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		<description><![CDATA[昨日、ウチのサポートでお会いした方から、1枚の古い紙を見せていただきました。
数十年前の話だそうですが、
ある大手自動車会社の副社長から頂いた紙で、いつも持ち歩いているようです。
くじけそうになった時、負けそうになった時、この紙を見て、
自分を奮い立たすのだとおしゃっていました。
===============================================================
「若さ」とは
若さとは、人生の或る期間をいうのではなく心のひとつの持ち方をいうのだ。
揺るがない意志、豊かな想像力、抑えようのない情熱
臆する心を斥ける果敢な勇気、安易さを拒む飽くなき冒険心、そうした心の状態を言うのだ。
”
年輪を重ねただけでは人は老いない。理想を見失ったとき、初めて老いが訪れる。
歳月は皮膚にしわを刻むだけだが、情熱を失うとき、精神がしぼんでいく。
思い煩い・疑惑・自信の喪失・恐怖や失望こんなものこそ心意気を萎えさせ、
精神を塵芥と朽ちさせる長い年月のようなものだ。
”
七十歳であろうと十六であろうと、人は誰でも持ち得るのだ。
何をか、
驚異への素朴な愛慕心、夜空の星、そのきらめきにも似た美しい出来事や思想に対する憧憬、
事態に直面したときの毅然とした挑戦、未知に対する児童のような強い好奇心、
人生への興味と歓喜。
そうだ、
君は信念と共に若く、猜疑心と共に老いる。
君は自信と共に若く、恐怖心と共に老いる。
希望を見つめる限り若いが、失望したときに老いていく。
大自然から、人から、そして、創造主から語りかけられている。
「美と喜悦」「勇気と壮大さと力」そうしたメッセージに耳を傾けている限り君は若いのだ。
こうしたささやきがすべて聞こえなくなった時、そして心の奥まで悲嘆の雪が吹き込み、
冷たい皮肉で凍りついてしまった時、初めて人は全く老い込んでしまうのだ。
サミュエル・ウルマン
===============================================================
この方、50歳を超えていますが、「若さ」を 持った方でした。
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		<title>IT業界にも景気の影響</title>
		<link>http://nakadate.internous.co.jp/archives/30</link>
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		<pubDate>Thu, 09 Oct 2008 22:17:59 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[独り言]]></category>

		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[最近、多くのＩＴ企業の社長様、経営陣の方々とお話するケースが多いのですが、アメリカのサブプライムの波が、だんだんと、この業界にも押し寄せつつあるようです。
景気の先行きの不透明感により、ＩＴ（システム）に対する新規投資が減少傾向にあるのは事実で、新規の案件が獲得できなくて、エンジニアをこれ以上雇用し続けることができないという企業も増えてつつあるようです。
しかし、全ての企業が悪いかというと、そうではありません。このような状況こそチャンスだと考えて、良い人材を獲得しようと考えている企業や、企業のコスト削減に繋がるような提案を行い良い業績を上げている企業もたくさんあります。
そもそも、全ての企業が良いということ自体が、不自然な状態であり、周りと同じ事をやっていれば、”業績もそれなり”という事になってしまうでしょう。
投資にしても、景気にしても、人間の心理が動いている以上は、一定のサイクルで上下するのは当たり前の事なので、重要なのは、回りに振り回されずに、自社の戦略・戦術を持つことではないかと思います。
長期的視点で適正経営を行っている会社は、このような景気の変動において、業績の変動が少ないのではないかと感じるこのごろです。
]]></description>
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		<title>久々の投稿です</title>
		<link>http://nakadate.internous.co.jp/archives/29</link>
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		<pubDate>Sat, 04 Oct 2008 08:14:56 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[独り言]]></category>

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		<description><![CDATA[1ヶ月、1回の更新を目指していたのですが、久々の投稿になってしまいました。
仕事の状況
人材関連で事業を展開しており、いくつか成果が出てきています。現在は、インターネット、リアルとの連携が比較的に上手くいっており、事業としては、まずまずといったところです。
以前に、バフェットの言葉である「経営業績で良い結果を出すためには、乗り込んだボートをいかにうまく漕ぐかということよりも、どのボートに乗り込むかということの方が、はるかに重要だということです。 」を書きました。
最近、あることがきっかけで、いかにこのことが重要であるかを改めて認識しました。
]]></description>
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		<title>他人に影響の与えない人生など意味がない</title>
		<link>http://nakadate.internous.co.jp/archives/28</link>
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		<pubDate>Thu, 24 Apr 2008 22:27:59 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[独り言]]></category>

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		<description><![CDATA[今日、ある企業の部長さんと、お食事をしました。
５０歳を超える方だと思うのですが・・・
お話をしていて、すごく若くて、情熱のある方だなと思いました。
その方の大事にしている言葉を教えて頂きました
「他人に影響の与えない人生など意味がない。」
素晴らしい言葉だと思いませんか？
また、素晴らしい方と出会えたことに感謝したいと思います。
]]></description>
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		<title>EDINETが、リニューアル</title>
		<link>http://nakadate.internous.co.jp/archives/27</link>
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		<pubDate>Wed, 19 Mar 2008 01:03:28 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[EDINETがリニューアルしました。
以前は、検索も非常に遅く、ユーザビリティも悪く、さらにすぐにエラーが出てしまい、正直ストレスを感じていました。
今回のリニューアルで、サクサク使えるのかなと勝手に、かなり期待していたのですが・・・
今日使ってみて、全然ダメだと感じています。(笑)
まず、遅すぎです。。　あと、トップに戻ろうと、EDINETのロゴ(?)をクリックしたのですが、戻れませんというか、リンクがありません。。
う～む。という感じです。。
それにしても、せっかくリニューアルしたのに、なぜこんなつくりにしてしまったのかが不思議です。
]]></description>
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		<title>ITILについて</title>
		<link>http://nakadate.internous.co.jp/archives/26</link>
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		<pubDate>Tue, 18 Mar 2008 16:49:18 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[ITIL（ Information Technology Infrastructure Librualy）とは、英国政府が作ったシステム運用に関する資格なのですが、最近はこの資格がかなり注目を浴びてきています。
なぜ、”運用”が注目されているかというと、実際のシステムのライフサイクルの中で、運用費用というのは、全体の7割～8割も占めているからだそうです。つまり、”効率的に高い品質で”運用することがが求められているのです。
そこで、注目を集めているのが、ITILなんですね。
最近は、運用/保守の仕事をしている人の中でもITILを取る人が増えており、いろいろなITスクールでもITILの受講ができるようになってきました。
例えば、CTCさんのこのページからも、ITILコースの受講ができるようです。
また、日経ＢＰの「グローバルソーシング」の中でもITILについて書かれた記事を見つけました。
曰く、ITILはグローバル化が進むシステムの運用の中で、共通言語としての大きな役割があるとの事です。
徐々に普及してきたとはいえ、まだまだこれからの資格ですので、”今なら、比較的簡単に&#8221;取得ができるようです。
運用を目指す方、スペシャリストを目指す方は、取得されてみてはいかがでしょうか？
]]></description>
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		</item>
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		<title>意外と笑えない</title>
		<link>http://nakadate.internous.co.jp/archives/25</link>
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		<pubDate>Tue, 18 Mar 2008 00:30:51 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[米国の採用担当マネジャーや人事のプロを対象にした調査で、面接前にわきのにおいをかいだり面接中に髪をとかすなど、求職者の「非常識な失敗」が明らかになった。
同調査は、オンライン就職サイトCareerBuilder.comが毎年実施しており、ことしは３０６１人が回答。非常識な態度として上位に入ったの は「面接中に携帯電話を受け、プライベートな内容だからと面接官に部屋から出るよう頼む」、「面接終了後に家まで車で送ってくれるよう面接官に頼む」、 「経理職に応募して、数字よりも人と接するほうが得意と言う」、「前職を解雇になった理由に、上司を殴ったことを挙げる」など。
また、体にまつわるものとしては「面接場所に入る前にわきの下のにおいをかぐ」、「面接中にくしを取り出して髪をとかす」、「電話面接中にトイレを流す」などが上位に入った。
また、応募者が面接時に犯す可能性のある最大のミスとして、５１％が不適切な服装と回答。さらに４９％が現在や過去の職場についての否定的な発言、４８％が熱意のない態度を挙げた。
(ロイターより )
「こんなの、ありえないよね。」って思うかもしれませんが、意外と笑えない方もいるのではないでしょうか？？ 　特に、不適切な回答、熱意のない態度は、心当たりのある方も多いかもしれません。
それにしても、CareerBuilderってユニークですね。
以前に、こんなＣＭも話題になったようです。 



]]></description>
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		</item>
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		<title>自分の頭で考える</title>
		<link>http://nakadate.internous.co.jp/archives/24</link>
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		<pubDate>Mon, 17 Mar 2008 23:26:57 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[経営]]></category>

		<category><![CDATA[独り言]]></category>

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		<description><![CDATA[先日遅ればせながら、（今頃かと言われてしまうかもしれませんが・・） 「ザ・プロフィット」を読みました。既に読んだ方は多くいるかと思いますが、この本には、”単純な答え”というものはなく、”考える”という作業を続けなければ、本当の意味は見えてこないのですね。
本を読み進めるうちに、自分は、この23の利益モデルは”知っているだけ”で、”理解していない”、または自分のものとして”使いこなすことができていない”と思いました。
自分のものとして完全に使いこなす為には、”答えを求める”のではなく、常に、”自分の頭で考えること”が大事なのですね。
（これ、当たり前ですが、実践するのは、かなり難しいと思います。）
「バフェットからの手紙」の中でも、以下のようなくだりがありました。
残念なことに、哲学者のバートランド・ラッセルの人生に関する言葉は、往々にして金融界の持つ並外れた力にあてはまります。「多くの人間は、考えるくらいならむしろ死を選ぶであろう。実際多くの者がそうするのだ。」
あと、もっと数字で遊ばなくちゃダメだとも思いました。
]]></description>
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		</item>
		<item>
		<title>sekaimon</title>
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		<pubDate>Sun, 09 Mar 2008 00:59:12 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[未分類]]></category>

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		<description><![CDATA[ネットプライスの運営する「sekaimon」ってけっこう面白いサービスだと思います。
「sekaimon」とは、米国のEBayのオークションを、日本語を使って参加して、日本式のやり方で取引できるオークションサイトです。
英語ができないボクら日本人が英語サイトを日本語で利用できるというのは、画期的なことだと思います。まさに、「セカイ（世界）」＋「買い物」という位置づけでこれからも展開して欲しいなと思います。（あと、個人的には、このネーミングって最高だと思います。）
ただ、現状では、自動的に翻訳してくれている日本語が、かなり意味が通じないことになっているのが残念です。　あとは、EBayから商品を買いたい人がどれほどいるかということですね。
例えば、ちょっと前であれば、海外でしか、ほとんど、手に入らなかった「IKEA」とか「アバクロ」 とか「H&#38;M」とかを EBayで買う人とかはいたかもしれませんが、今はどれも、けっこう簡単に手に入ってしまいます。
あと、個人的には、ヤフオクとかのほうが、EBayに載っている商品よりも
”見せ方”が上手いというか、
購買意欲をそそるように載せているというか、
上手くバンドリングしていたりするというか、
日本のほうが芸が細かくて、マーケティング的センスがあるというか・・・・
とにかく、sekaimonを通じてEBayから商品を購入（落札）する人がどれ程いるものなのかなぁと疑問に思いました。
とはいえ、アクセス数を見ると、けっこう上がっている感じなので、上手くいっているのかもしれません。
どちらにしても、個人的には、こういうサービスは、”かなり好き”なので、ちょっと利用してみたいと思います。
]]></description>
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